SlavaNapのバージョンアップの履歴です。
本プロジェクトのリリースの履歴じゃないです。

バックログ

2004.11.07 (日) 09:30:15 <u*j*2*6*> かなり遅れましたがbuild117を訳しました
2005.01.14 (金) 12:19:25 <u*j*2*6*> build118を訳しました
2005.10.01 (土) 21:37:20 <u*j*2*6*> build119,120を訳しました
2005.10.28 (金) 21:59:55 <u*j*2*6*> build121を訳しました
2007-12-18 (火) 17:04:56 <test> wwww

3.0.4 build 121

 - 自分自身にプライベートメッセージを送れないようにした
 - ローカルleechbanテーブルのクリア間隔を24時間以内に設定したときのバグを修正
 - min_share_banhoursがリンクサーバーから0に見えるバグを修正
 - コンソールや設定フォームのテキスト文字列をいくつか.lngファイルに追加
 - mod+を無視リストに入れられないようにした(mod+より高レベルのユーザーは除く)
 - クライアント名を変更しているMXの調査で、無駄にブロックしすぎていたのを軽減
 - フレンドリストへのモデレータのアクセスを許可するとサーバーフレンドリスト
   へのアクセスも許可される
 - admin+ now required to change blocked clients (mod+ can still view them)
 - admin+はブロックされるクライアントの変更が必要になった(mod+は見れる)
 - 各コマンドに必要な最低レベル(operator以上の場合)を>helpのリストに追記
 - "add to server friends"(サーバーフレンドに追加)ボタンをWhoisフォームに追加
 - 直接参照をサーバー経由の参照と区別してログに記録
 - 直接参照を独立に無効にできるようにした(no_directbrowse)
 - b119のメモリマネージャに戻した
 - raw 213(参照完了メッセージ)の最後のipを0として送信
 - >s autolinkの処理でのバグを修正。restrict_outgoingが無効の場合でも、
   許可リストにないサーバーの変更ができてなかった。
 - タイマーのバグで、サーバー起動時に、遅延間隔に達する前に共有数で切断を
   実行することがあるのを応急処置
 - >a software(raw 10118)はadmin以上でないとできなくした

3.0.3 build 120

 - ローカルleechbanテーブルがipアドレスまたは名前のどちらかを保持できるようにした
 - ローカルとグローバルすべての最小共有に満たないbanの実行間隔を、
   1〜24時間の間で1時間単位で調節できるようにした
 - サーバーは検索結果のipアドレスとして"0"を返すようにした
 - >s exemptを追加(raw 8155に同じ)。特定のサーバーからのリンクを常に許可する。
   max_serversを超えても許可。(>s allowed (raw 8112)と同じ形式) 
 - mod+はチャンネルの人数制限を無視できる
 - raw 831(global user list)を隠れたユーザーが行ったときのバグを習性
 - pongが0msと表示されるバグを修正
 - WinMX v3.1 is no longer classified as MX 3.x (3.1 cannot connect to peer net) 
 - 49.7日で起動時間が0にリセットされるバグを修正
 - >a killbanでリンクサーバーがbanを31日間不適切に登録してしまうことがあるバグを修正
 - メモリマネージャを変更
 - "permission denied"エラーが出たコマンドをログに記録するオプションを追加
   (log_denied, ファイル名 = denied.log) 
 - このビルドにはプライバシーの強化が含まれています。

3.0.2 build 119

 - ローカルの最小共有数に満たないleechのbanテーブルを追加
   (テーブルにはipアドレスを750コまで・24時間保持)
 - >a leechbans remove <someipaddress>|list|clear を追加 - raw 8153と
   同じ - ローカルleechbanテーブルの操作用
 - (>a setshareにlocal_leechbanを追加)
 - >a setにhub_syncchban, block_mxwantqを追加
 - >a setconsoleにwallop_imを追加
 - バックアップするファイルにブロックリストを追加(そうです。またです :-b ) 
 - モデレータがフレンドリストにアクセスできるオプションを追加
 - restrict_outgoingをすべてのエリートが使えるようにした。ただしオプションを
   無効にできるのは、ローカルの端末制御ユーザーかそのサーバーの主要な
   リモート管理者の名前だけ。
 - サーバーを通る参照のみをブロックするオプションを追加
   (直接参照は通る - no_serverbrowse)
 - >join <channelname> を正しいチャンネルコマンドの一覧に追加
 - userとleechに表示されるチャンネル一覧のユーザー数に、
   隠れているmod+をカウントしない
 - MX quotaをフレンドリストに反映させない(サーバーフレンドリストには反映)
 - Leechレベルに対してホットリストと無視リストを無効にする
 - ソフト名を変更したMXユーザーをブロックするオプションが、正しいソフト名を申告
   するMXユーザーも切断していたバグを修正
 - show_operatorsが無効の状態で隠れたmod+がチャンネルに入室したときに、
   "set as operator"メッセージがmod+に表示されるバグを修正
 - >unban (remove channel ban) で*!または!*をbanに含めたときのバグを修正
 - whowasでオフラインの登録済みユーザーの情報を見れるのはmod+だけにした
 - raw 823, 826を修正 - それぞれ1つまたは2つの引数をとるようにした
 - 共有ファイルのサイズを64ビット整数で保持 - 4.3GBの制限をクリア
 - 標準の制御端末ユーザーの名前を変更
 - タスクスケジューラの10コの欄のうち3つを「一回だけ実行してクリア」用に変更
 - チャンネルにいるmod+が隠れたとき、同じチャンネルにいるほかのmod+に
   告知されるようにした
 - フレンドリストにいる未登録ユーザーが登録済みユーザー専用のサーバーに
   入れるバグを修正
 - wallopを常にコンソールのログに表示するようにした。
   "Treat wallop as instant message."が有効でも表示する。
 - >a banhistory (>a banhist or >a bh) を追加 - raw 8154に同じ - banされた
   ユーザーのリストを接続試行回数と最終試行日時つきで表示
 - コンソールのIMがローカルで空行を出してしまうバグを修正

3.0.1 build 118

 - >a コマンド群にlimit_mxを追加
 - コンソールサーバーリストにファイル数とサイズ(GB)の列を追加
 - コンソールサーバーリストに閲覧モードボタンを追加
 - ユーザー画面の"other info"列にfriends2(サーバーの友達)の状態を追加
 - コンソールの不明な種類のメッセージに新しい色を追加
   (黒背景を使ってる人のために黒地と黒字の組み合わせを避ける)
 - raw 8149を追加(>s linksの出力と同じ)
 - 参照ブロックファイル数を追加 - コンソールのみ
 - サーバーリンク時にチャンネルのBanリストを同期するオプションを追加
 - ソフト名を変更したMXの検知方法を改良
 - usermode samenicへのユーザーのアクセスを許可
 - 自分自身にIMを送る機能をブロック
 - admin+のための検索結果を適宜"BLOCKED <filename>"に設定する
 - mod+のための検索結果を適宜"DOUBLE FIREWALL <filename>"に許可&設定する
 - mod+を含め、チャンネルは入室レベルの足りないユーザーに表示しない
 - 他のユーザーによるパスワード変更時のwallopをグローバル命令にした
   (以前はローカルサーバーのみだった)
 - チャンネルMOTDの同期のバグを修正
 - >s autolinkでrestrict_outgoingの設定をチェックする - 有効ならば、
   リモート差出の許可リストにないサーバーの自動リンクの設定を許可しない
 - ユーザー画面のポップアップメニューにserver friendsから
   削除するオプションを追加
 - バックアップフォルダに保存するファイルにblocklistを追加
 - シャットダウン時や再起動時にログ画面に自動的に切り替える
 - WinMXの//WantQueueメッセージをブロックするオプションを(再)追加
 - raw 8151を追加(>a reglistと同じ) - オプションでレベルを指定できます。
   例:>raw 8151 3 ... >a reglist moderator ... etc
 - 隠れているmod+のアイテムをユーザーの検索結果から削除
 - キャリッジリターンをチャンネルトピックに許可しない
   (クライアントによって問題がおこるので) - 空白に置き換えられます
 - minshare_andが無効でmin_shareまたはmin_share_sizeを0にしたときの
   minshare_andのバグを修正
 - チャンネルMOTDを表示するコマンドを追加(raw 8152, >chmotd)
 - mod+の1分あたりの参照回数をユーザーと同じ制限にしていたバグを修正
 - 設定のgotnapホスト名入力欄の標準値を修正

3.0.1 build 117

 - Delphi 7 Enterpriseでコンパイルした
   (前のバージョンではDelphi 4 client/serverを使っていた)
 - allow_linkが'all'以外に設定されていたらリモートから変更できないようにした
 - allow_linkやmax_cpu_disableを変更しようとすると'Permission denied'のあとに
   間違って'setting changed'というメッセージがでてしまうバグを修正
 - パスワード変更を知らせるwallopをローカルのみでなくグローバルにした
 - サーバーPCのリモート再起動がWin2k/XPで動くようにした
 - 時刻の同期がWin2k/XPで動くようにした
 - KWListのエラーのためのデバッグコードを追加
 - napigatorのコードをGotNap用に変換した
 - サーバーエイリアスに入力された空白の扱いのバグを修正
 - 予約済みの名前に"console"(それと設定で入力される同等の類義語)を追加
 - minshare_andが無効でmin_shareかmin_share_sizeのどちらかが0のとき起こるバグを
   修正 - 自動的にminshare_and = trueにする

3.0.0 build 116

 - コンソールのWallopテキストボックスをWallop送信後にクリアするようにした
 - EnterキーでコンソールWallopを送信できるようにした
 - ユーザー窓のフィルターテキストボックスでEnterキーを押すとユーザーリストを更新
 - チャンネルプロパティー窓を単に'OK'で閉じたとき
   チャンネルトピック変更メッセージがでてしまうバグを修正
 - チャンネルやIMの色がリセットされてしまうバグを修正
 - コマンド >a killban <jerk> <timeout> <reason> (raw 8148)を追加
   timeoutは0, n(永久), 任意の時間 (例: 12h), 任意の日数 (例: 60d), 
   または任意の秒数 (例: 1800) 
 - GUIコンソールユーザーへの607番(ダウンロード要求)応答メッセージの送信を抑制
 - 「add to server friends(サーバー友人リストに追加)」オプションを
   ユーザー窓の右クリックメニューに追加
 - チャンネルにいない人がトピックを変更したときの通知Wallopが
   実装されてなかったのを実装
 - チャンネルメンバーにサーバーがリンクされたときチャンネルトピックが
   変更されたら入室者に知らせるようにした
 - Whoisで不可視チャンネルをUserとLeechに表示しないようにした
 - 検索と参照で、(共有数 - テキストファイル共有数)が最低共有数に対して適正かを
   チェックするようにした
 - 設定フォームで最後に表示したページを記憶するようにした
 - ユーザー窓の右クリックメニューにIPをコピーするボタンを追加
 - 共有数を30秒おきにチェックしていたのを60秒おきに変更
 - 共有ファイルに使われているRAMをサーバーがより積極的にデフラグするようにした
 - dagstaをNapListに変更
 - NapListボタンをメインメニューのHelpの下に追加

3.0.0 build 115

 - サーバーリストにソフトウェアのバージョンの列を追加
 - コマンド >s listcounts [<server>] を追加(>s lc - raw 8147)。
   サーバーリストのアイテムの数を表示します(ユーザー数、ファイル数、Ban、
   ブロック、友人、friend2、ホットリスト、無視リスト)
 - デーモンで、コンソールがログアウトしたときにコンソールの共有ファイル数が
   リセットされないバグを修正
 - >s version でローカルサーバーの実際のホスト名をエイリアスに置き換えた
 - >whois のオンライン時間のバグを修正
 - サーバーメッセージが重複/消失するバグを修正
 - >a setallremote が setshare や setconsole の変数とかみあわないバグを修正
 - コンソールのIPのバグを修正
 - >s pingall でデーモンがローカルのpongを返さないバグを修正
 - コンソールステータス画面に平均転送数(1時間あたり)を追加
 - リモートデーモンのビルドのための >s version の duplicate (D) フラッグを削除
 - 最低共有数を満たすためのテキストファイルをカウントしないオプションを追加
   (標準で有効)
 - configファイルがない状態でデーモンが起動したときのバグを修正
 - 発言禁止のユーザーがトピックを変えられるバグを修正
 - >a set に clonekiller_enabled 変数を追加
 - >a setconsole に banmail, redirect_url, napigator_enabled, 
   napigator_autodisconnect の各変数を追加
 - shortcuts.txt を更新

3.0.0 build 114

 - コンソールユーザーIDのバグを修正
 - デーモン版の追加
 - サーバーコマンドのホスト名やエイリアス名のかわりに、先頭に#をつけて
   ハンドル番号を指定できるようにした
   例: >s switch #13 #3 #47
 - いろいろなコマンドでホスト名のかわりにサーバーエイリアス名を使えるようにした
 - 時刻の同期をするオプションを追加(いまのところWin95/98/Meのみ)
 - ほとんど全部の設定を>a set, >a setshare (>a sets),
   >a setconsole (>a setcons, >a setc), >a setremoteshare (>a setrs), 
   >a setremoteconsole (>a setremotecons, >a setrc)で設定できるようにした
 - >a clientblocks (>a cb)で、ブロックするクライアントを指定できるようにした
 - データファイルには拡張子.slvをつけて保存するようにした
 - サーバーフレンド(friends2)リストを追加 - 満員時にログインできるだけで、
   ほかの特典はない
 - サーバーフレンドリストのユーザーは、共有数が足りないと
   自動的にリストからはずされる
 - コマンド >a friends2 を追加
 - アップロード要求のサイズを含めた、実際のアップロード・ダウンロード要求
   のためのカウンタを追加(すべてのクライアントで有効)
 - >whois (チャンネルで使う)をすべてのクライアントで使えるようにし、
   転送要求の統計も見られるようにした
 - webから管理するためのインターフェイスを追加
   形式: 
   http://yourdns[:port]/user=<yournic>/password=<yourpass>/
     command=<somevalidchannelcommand> (一行でかく)
   portが指定されないときは、ポート80とみなします
   (これで動かすにはサーバーがポート80を待ち受けしなければいけません;) )
   phpをサポートするウェブスペースを持っていれば、
   slavadmin.phpをアップロードしてフロントエンドとして使えます。
   (jnbekありがとう :) )
 - x分間サーバーがリンクしていない状態が続いたとき、
   警告音を鳴らすオプションを追加
 - タスクスケジューラーを追加
 - 未定義の拡張子のファイルは標準で共有しないようにした
 - チャットで自動スクロールを許可/不許可するオプションの追加
 - 右クリックメニューのオプションの追加(友達の削除, 使用IDをコピー)
 - リンク/リンク切断のときサーバーリストを更新するようにした
 - サーバーリストにコンソールユーザー名を追加
 - Banリストでban期限の変更ができるようにした
 - サーバーが呼び出し側のとき、同期する前に空のチャンネルを削除
   (他のチャンネルを登録解除)するオプションを追加 *
 - ユーザーリストにサーバーによるフィルタを追加
 - 友人リストに追加されたユーザーにメッセージで知らせる
 - メインウィンドウを常に手前に表示するオプションを追加
 - 友人リストを同期するオプションを追加
 - User(1)のホットリストにクローク状態のmod+を表示しない
  (mod+にはいままでどおり表示する)
 - サーバーによるbanとmods+によるbanを、2つのチェックボックスを使って別々に表示
 - すべての自動リンクを無効にするオプションを追加
 - min_share_only10 の切断人数を5〜200の範囲で調節できるようにした 
   (min_share_killmax <yes|no>, min_share_kill_limit)
 - 拡張文字セットのブロック操作の方法を変更
 - 自分がクローク状態なことをチャンネル参加時に自分に知らせないようにした
 - すべてのwallopを1つのIM窓で表示するコンソール用オプションを追加
 - 友人リストに「ファイルから再読み込み」オプションを追加
 - opsay用の色を追加
 - GNapster, INap, SwapGateのためのクライアントブロックチェックボックスを追加
 - >s uptime [<servername>] を追加 - 起動時間を表示
 - raw 8138を追加 (>s lagと同じ)
 - 参照数/分と検索数/分を別々に追跡する
 - コマンド >s openslots (>s slots) を追加 - max_servers から 
   direct_links を引いた数字を表示
 - コマンド >s save を追加 - データベースを保存
 - 非常に大きなリストがあるときに、実に迷惑な警告ポップアップを
   起動時に表示するようにした :-b
 - コマンド >a changeban を追加
 - コマンド >clear を >chclear に変更
 - コマンド >listlevels (>ll) を追加
 - whoisであなたが無視されているかどうかを表示するようにした
 - 制御端末モードボタンを使ってユーザーモードを変更したときは
   コンソールユーザーに知らせないようにした
 - チャンネルから退室させるメッセージのバグを修正
 - ハブサーバーにリンクしているサーバーのユーザーの
   合計数を制限するオプションを追加
 - >s switch でコマンドを発行したユーザーのIDを表示するようにした
 - >s removeoneall でローカルサーバーからも削除できるようにした
 - Ban期限の変更ボタンをメインフォームに追加
 - >a set でyesとnoが使えるようにした
 - いくつかのクライアントブロックで大文字小文字を区別するようにした
 - 拡張子偽装リスト用のエディットボックスを設定ウィンドウに追加
 - 設定ウィンドウのキャプションにホスト名を追加
 - アナウンスBotの告知間隔を1〜24時間にした
 - サーバーをリンクしたときにクローンを切断するオプションを追加 - 
   注意: これを有効にするのは1ネットワークに1サーバーだけにしてください
 - 友人リストとサーバーフレンドリストの右クリックコンテキストメニューに
   whoisコマンドと切り替えコマンドを追加
 - >s stats <servername> でリモートサーバーの統計を表示するようにした
   (raw 8146と同じ)
 - lagmeter_enabledの状態を変更したときにlagmeterをリセットするようにした
   (lagmeterチャンネルが削除されたとき便利)
 - 参照のバグを修正
 - ログが混ざってしまうバグを修正
 - シャットダウン時のランタイムエラーを修正
 - ユーザーがクローク状態のmod+に送った招待コマンドで、
   mod+がすでにチャンネルにいることがわからないようにした
 - 半角で3文字以下のメッセージ(:-D や LOL など)には
   SHOUTING防止機能が効かないようにした
 ! このビルドは古いビルドのものとはリンクできません
 ! すべてのリンクサーバーを更新しなければいけません。

2.5.1 build 113

 - pos=145でのバグ(ユーザー数がマイナスになる)を修正
 - pos=9531(統計送信)でのバグを修正
 - 拡張文字列ブロックの方法を変更 - 2バイト文字だけを
   ブロックできるようになったと思います
 - 同じフォルダで複数のサーバーを稼動できないようにする機能の修正

2.5.1 build 112

 2003.08.12 日本語訳 by usj12262
 - DynDnsクライアントを追加
 - フォントサイズが変更できるようにした
 - チャット窓のメニューに参照ボタンを追加
 - ハブサーバーのコンソールユーザーの参照を修正
 - MOTDに$uptime$を追加
 - nickserv ghost を追加 (>msg nickserv ghost <user> <password>)
 - ラグメーターを内蔵 - lagチャンネルで!helpと打つと、詳しい情報が見られます。
 - 拡張文字セットのファイル名をブロックするオプションを追加
 - ___INCOMPLETE___ファイル(WinMxの未完ファイル)をブロックするオプションを追加
 - 「偽装拡張子」(.mp3.pifとか.jpg.exeとか)をブロックするオプションを追加
   (これらの組み合わせは設定で入力してください)
 - (最低共有数 AND 最低共有サイズ)または(最低共有数 OR 最低共有サイズ)の
   どちらかを選ぶようにするオプションを追加
 - 3分間に行える参照の回数を制限するオプションを追加
 - 未登録ユーザーに、指定したパスワードをログイン時に入力させるオプションを追加
 - ゴースト状態のサーバー(リンクしている間に再リンクしようとする、
   ラグが1分以上のサーバー)を切断するようにした
 - WhoisであなたがWhois先のユーザーのホットリストにいるかを表示するようにした
 - wallopでリモートサーバーにリンク切断の理由を表示するようにした
 - network_hub変数をリモートから変更できるようにした
 - Windowsがタスクバーを再描画するときトレイアイコンが消えないようにした
 - ネットワークハブのトレイアイコンを赤くした
 - 設定のラベルとキャプションはすべて言語ファイルから読み込むようにした
 - リストのコラム幅をconfigファイルに記録するようにした
 - ユーザーリストに表示するオンライン時間が
   24時間以上になっても表示できるようにした
 - ブロックリストをファイル形式でなくブロック表現でソートするようにした
 - 'online'統計ファイルを1分ごとに更新するようにした
 - メタサーバーが直接リンクしているサーバーからIPを取得するとき、
   ホスト名を解決して取得するのではなく接続から取得するようにした
   (これでdnsがないサーバーにリダイレクトできる)
 - すべてのリンクサーバーをリストから削除するコマンドを追加
 - リモートサーバーの自動再リンク間隔を取得/設定するコマンドを追加
 - サーバーAをサーバーBからサーバーCに接続変更する
   (AをBから切断して、AをCにリンクする)コマンドを追加
 - チャンネルモードの短縮コマンドを追加(+/-m +/-p +/-r +/-tがそれぞれ
   管理、プライベート、登録済み、トピック変更可)
 - 同じディレクトリで複数のサーバーを稼動できないようにした
 - 登録済みユーザーがオンラインになったときの'last set by'の報告を修正
 - mod+がチャンネルに入場するとき、クロークしてる入室者がいれば通知する
 - nickservにusermodeコマンドを追加
 - nickservにregisterコマンドを追加
 - Banリストの右クリックメニューで'using'フィールドを
   クリップボードにコピーできるようにした
 - チャンネルリストの右クリックメニューで友人リストから
   ユーザーを削除できるようにした
 - コンソールユーザーがやりとりしたIMをログに記録するオプションを追加
 - 参照フォームにメニューを追加
 - 再接続の間隔を「無効」、「1分」、「3分」から選べるようにした
 - 2getのブロックのバグを修正
 - whois窓に更新ボタンを追加
 - 参照不可にするオプションを追加(友人とmod+は例外)
 - コンソールの自動入室チャンネルにレベルと
   プライベート属性を設定できるようにした
 - プライベートチャンネルを一般ユーザーに表示しない
 - pos=1488でのバグを修正
 - usermodeの変更が成功したときに通知するようにした
 - すべての種類のブロックファイルをコンソールの参照で
   正しくON/OFFできるようにした
 - 大量の退場者がでないように統計送信(214)の手続きを修正 
   (メモ- まだ一部バグがあるかもしれませんが退場現象は起こらないと思います)
 - 自己参照を許可するオプションを追加

2.5.0 build 111

 2003.04.14 日本語訳 by usj12262
 - スレッドを取り扱うときのバグを修正 
 - Windows drumbeat をブロックするときのバグを修正 
 - ユーザー窓でMX3.xxをWinMX??と表示するバグを修正
 - クローク状態のユーザーが入室したとき通知メッセージが複数回とどくバグを修正
 - 接続を禁止しているリンクサーバーからの接続試行の情報を
   更新しないオプションを追加
 - motdに$uptime$変数を追加
 - >s statsに最低共有数に満たなかったユーザー数を追加
   (minshareを使用している場合)

2.5.0 build 110

 - ブロックリストでファイルタイプを指定するようにした
 - チャンネルMOTDを同期するオプションを追加
 - >s restartでリンクサーバーを再起動できるようにした
 - ローカルユーザーが友人かどうかをコンソールのユーザーリストに表示
 - 友人リストにもオンラインかどうかの状態を表示
 - Whoisで共有サイズ(GB)とブロックファイル数を表示(ローカルユーザーのみ)
 - max_users = 0のときは友人でもログインできないようにした
 - ユーザーがチャンネルを作ったらwallopで知らせる
 - 起動時に bans,friends,servers,usersファイルの
   バックアップをとる(.bakファイル)
 - ISPによる切断などでユーザーがいない状態が30秒以上つづいたとき、
   そのたびごとにサーバーIPを更新する
 - ipsファイルの_server_文字列でサーバーがフリーズするバグを修正
   (ほかの名前の解決ではまだフリーズする)
 - >s rip <サーバー名>でサーバーの本当のリモートIPを表示
 - DL要求が失敗したときに送られるエラーメッセージを修正
 - クローク中のmod+がチャンネルに入室したときは、
   同じチャンネルのmod+にわかるようにメッセージを送る
 - クライアントブロックの設定ページにWinMX v3.x, Osprey, Catnap, Utatane, 
   Autonap, PhAster, INapster, TkNapster,Japanese Xnap, 2Getの
   チェックボックスを追加
 - registered_onlyのリンクサーバーにいるユーザーをサーバーが
   登録したときのバグを修正
 - ユーザーモードのスイッチ'all','none'をmod+以外の人が使えないようにした
 - ユーザーリストをファイルサイズ順に並べ替えられないバグを修正
 - アナウンスBotが送るアナウンスをランダム/アイテム順どちらか選べるようにした
 - 自動再起動オプションを追加
 - 最小化してタスクトレイに入れるか、終了するかを設定で選べるようにした
 - コンソールのIM窓に時刻表示のオプションを追加
 - 標準の設定と設定可能範囲をいくつか変更した
 - "block winMX users with proper signature"で
   すべてのmxユーザーをブロックするようにした
 - SlavaNapの新しいバージョンがでたら起動時にログに表示するようにした
 - 登録済みユーザーのリストで'Registered on'について
   正しく並べ替えられるようにした
 - win95/98/MEでシャットダウン時にブルースクリーンになるバグを修正
   できたとおもう
 - 入室した人がクローク中のときは'server whatever set you as operator'
   メッセージは、mod+でないオペレータには表示されないようにした
 - サーバーリストに最終リンク時刻の項目を追加
 - >a setと>a setremoteに、UL/DL帯域幅の上限設定を追加
 - ユーザーリスト窓の'other info','blocked','gigs'の項目を
   View modeで表示/非表示を選べるようにした
 - 31個のブロッククライアントを独自に指定できるページを設定に追加
 - 友人でもブロッククライアントを使用できなくするオプションを上記ページに追加
 - >s linksに現在のユーザー数と定員の合計を追加
 - >s statsで表示する項目を追加
 - >a numblocksを追加 - ブロックリストのアイテム数を表示
 - ユーザーがリンクサーバーでBan・切断されたときの切断メッセージを修正
 - スレッドの扱いを変更
 - 自分自身を参照できないようにした
 - ユーザーがチャンネルを作成できない設定にしているときは、
   チャンネルを作成できる最低レベルはadminにした
 - ユーザーリストの右クリックメニューに参照オプションを追加
 - コンソールからの参照でfrequencyの項目のところに適宜'blocked'と表示する
   (クライアントにより表示はいろいろ - 周波数を0と表示することが多い)

2.4.1 build 109

 2003.02.06 build109 日本語訳 by yasuji(enigma_thegate@hotmail.com)
 - Boolean(yes/no)変数のリモート設定が妨害されていたバグを修正 
 - サーバーの設定画面にパスワードの入力が必要ないくつかの重要な
   コマンドをまとめたページが追加されました。 
 - >s autolink [server] [time (0=disabled)] (raw 8129) elite以上の権限が必要
 - >s edit <server> <password> (raw 8130) ローカルやリモートリンクパスワード、
   認証タイプ、そして圧縮タイプを含んだ文字列を返します。 
   文字列は編集して、次のパラメーターのうちどれでも変更して
   コマンドの後ろにつけることが出来ます。 
   可能なパラメータ: auth type- Resolve_Host or 0, 
   Check_Password or 1- compression- None or 0, Fastest or 1, Normal or 2, 
   Maximum or 3. elite以上の権限が必要です(*1)。 
 - >s port [server] [port] (raw 8131) リスト中のサーバーのポートを表示、
   又はセットするコマンド - admin以上の権限が必要。
 - >s shutdown <server> <password> (raw 8132) サーバーをシャットダウンする -
   エリート以上の権限が必要(*1)。 
 - >s allowed now accepts a password and add|delete <servername> (*1)。 
 - コンソール上のユーザーリストに対して「何ギガ共有しているか」
   という項目を増やした(ローカルユーザーに対してのみ) 
 - blocked clientsページのKazaamのチェックボックスを追加した、
   デフォルトでブロックされている。 
 - 検索ログが有効か無効かをローカルとリモートユーザーの間で
   個別に出来るようにした。 
 - リモートサーチログを別の色に割り当てました - 
   私はそのアイデアををdagstaから拝借しました。 ;) 
 - チャンネルのタイムスタンプオプションのバグを修正しました。 
 - banファイルに関して、空白を読み込んでしまうバグを修正しました。 
 - サーバーリンクメッセージの順番が修正されたはずです。
 - リモートサーチは無効に出来なくなりました。
 - debug.logエントリーにタイムスタンプを追加した。 
 - leech権限の人はmod権限以上の人にプライベートメッセージを
   送ることしか出来ない。 
 - フレンドリストとニックネームに大文字が含まれているときのバグを修正。 
 - mod権限以上(あるいはクローク状態のオペレーター)の人の名前と理由がキック、
   または切断されるユーザーの元に送られます。 
 *1 Settings→Interface→Remote Administrationでチェックを入れて
    機能を有効にしなければならない。

2.4.1 build 108

 2003.01.26 日本語訳 by usj12262
 - >a setremote <server> [variable] [value] - 「>a set」と同じ。
   ただしリンクサーバー用(raw 8126)
 - >a setallremote [variable] [value] - すべてのリンクサーバーの
   変数を表示/設定(raw 8127)
 - >s reboot <password> (raw 8128) - パスワードを入力してホストPCを再起動
 - >s restart (raw 8104と同じ)
 - ユーザーがある数だけファイルを共有すると自動的に
   友人リストに入れるオプションを追加
 - wallop用サウンドのオプション
 - eliteがリモート参照をしたときの制限に関するバグを修正
 - ban理由のコピーに関するバグを修正
 - raw 8109をuserとleechが使えないようにした
 - blocklistを同期するオプションを追加
 - 自分のサーバーに直接リンクするサーバーの数を制限するオプションを追加
 - チャンネルタイムスタンプオプションの変更見るのに再起動が必要だったバグを修正
 - 古いサーバーログインメッセージを表示するバグを修正
 - 1605番エラー(その他1479番,1588番などの設定エラー)の修正
 - タイマーのエラーを修正(たぶん)
 - クライアントを詐称しているMXユーザーをBanしないで切断できるようにした
 - チャンネルを削除したときに、対応するchmotdファイルを削除するようにした
 - ネットワークハブでの検索・参照ができるようにしなおした。
   ただしローカルアドレスのユーザーのみ- 127.*, 10.*, and 192.168.*
 - network_hubが設定されているとき、registered_onlyが無効になるようにした。
   これでハブでの大量登録バグがなくなります。
 - 「>s stats」にバージョンとビルド番号を追加
 * 注意 - このビルドではリンクサーバーのアップデートは必要ありません「が」、
 * 8126番、8127番、hub_syncblockは古いサーバーでは機能しません。

2.4.0 build 107

 - banファイルに最終ログイン試行時刻、ソフトウェア、試行回数の項目を追加
 - 登録済みユーザーリストに登録日、登録したユーザーのID、
   最後にセットしたレベルの項目を追加
 - usermode banを4つのモードに分けた
   MBAN - mod+によるban
   SBAN - サーバーによる自動ban(共有関連とクライアント詐称MX)
   MBANCONN - mod+によってbanされたユーザーの接続試行
   SBANCONN - サーバーによってbanされたユーザーの接続試行
 - 748番エラーのためのusermodeとしてSAMENICを追加
 - チャットに空行のメッセージを送れないようにした
 - <Cloaked/nic>をチャットでmod+に表示するようにした
 - .lngファイルとslavanap.msgのバージョンが正しくないとき警告を出すようにした
 - リモートからmin_share_bantimeを設定するときのバグを修正
 - >s linksでポート番号を追加
 - leechがログインしたときに知らせるようにした(>usermode -leechで非表示)
 - 「>msg」(raw 205、IMの送信)コマンドを追加。
 - チャットにいるユーザーが荒らしのため発言禁止になったとき、
   サーバーがwallopを送るようにした(>usermode -floodで非表示)
 - ユーザーのIMがcloak中のmod+に送られたとき、
   'user is offline'エラーを返すようにした
 - 「>a servermsg」コマンドの追加 (raw 8121、elite+専用) - 
    <Server>からIMを送る
 - 「>s allowed」コマンドの追加(raw 8122 admin+専用) - 
   リモートのadmin+がリンクできるサーバーのリストを表示
 - 「>a clientblocks」コマンドの追加(>a cb - raw 8123) - 
   ブロックするクライアントのリストを表示
 - 「>a unregister」コマンドの追加(>a unreg - raw 8124) - 
   切断しないでアカウント削除
 - 「>s setpasswords」コマンドの追加(raw 8125- コンソール専用) - 
   すべてのサーバーパスワードを設定
 - コンソールがサーバー起動時に3つまでチャンネルに自動入室できるようにした
 - コンソールのチャンネル窓に時刻を表示するオプションを追加
 - コンソールのBans窓で、Ban理由とBan解除理由の入力場所を分けた
 - チャット部屋のメニューに友人, 発言禁止/解除, レベルの項目を追加
 - phpレポート(拡張統計報告)で、エイリアスのかわりにサーバー名を使えるようにした
 ! 以前のバージョンとはリンクしません。
 ! リンクサーバーはすべてアップデートしてください。

2.3.0 build 106

 - 検索語にカンマ・空白を入れたときのバグを修正
 - MOTDの$minsharesize$変数のバグを修正
 - ユーザーはブロックされたファイルを共有できるけど、
   それをみれるのはadmin+だけ
 - ユーザー窓にblocked files列を追加
 - コマンドの追加(admin+専用)
   '>admin block <somekeywords>' - ファイルのブロック
   '>admin unblock <somekeywords>' - ブロック解除
   '>admin blocks' - ブロックファイルの一覧
   '>admin blocked' - ブロックファイルを共有しようとしたローカルユーザーの一覧
       (最後のは、ブロックファイルの共有が有効なときだけ動きます)
 - pingによるwinmx検知をOFFにできるようにした(標準でOFF)
 - >s statsに項目をいくつか追加
 - ハブから検索・参照できなくした。ハブにログインできるのはadmin+だけにした
 - 「データベースの保存」ボタンでconfigファイルも保存するようにした
 - コンソールがIPBanしたときユーザー名も追加するようにした
 - 748番エラーで"Someuser (clientname,xxx.xxx.xxx.xxx) is
   trying to use your nick"というメッセージを追加
 - チャット窓の右クリックメニューに「Copy Selection」を追加
 - コンソールステータスバーに参照数を追加

2.3.0 build 105

 - クライアント名を変更するMXを検知して、検索をブロックする部分のバグを修正
 - すべてのBanを削除するときの、オリジナルのBan理由を表示
 - 数字だけのIDを拒否
 - コンソールステータスディスプレイに参照を表示
 - >s statsに項目をいくつか追加
 - 両方のクライアントがファイアーウォールのときのエラーメッセージの修正
 - 'blocked clients'と'blocking WinMX'に標準クライアントをいくつか追加
 - ブロックリストで不正なキーワードを指定したときのバグを修正
 - OSの自動認識機能を追加。Windowsのバージョンによって、
   異なるメモリマネージャとCPUハンドラーを使うようにしました。
 - $minsharesize$変数をMOTDに追加
 - filenavigatorクローン用の代替コマンド文字を追加 - '>'文字を扱えない
   クライアント用です。'~'をかわりに使えるようになりました。
   (例 - ~admin announce Filenavクローンはgoofyだ ;))

2.3.0 build 104

 - win98/meで、サーバーのシャットダウン時にフリーズするバグを修正(たぶん)
 - クローンをかぞえるときのバグを修正。mods+はかぞえないようにしました。
 - ファイルを共有する前に110番コマンドが呼ばれると、
   access violationがでるバグを修正

2.3.0 build 103

 - 共有をはずす関数のバグを修正(検索時に例外がでてた)
 - mldonkeyのブロック (設定でブロックをはずせるけど、mldonkeyがするのは
   検索とDLだけでファイルを共有をしないから、おすすめできない)

2.3.0 build 102

 - Delphiメモリマネージャを置き換え
 - CPUの操作を完全に変更
 - 共有/検索の操作を完全に変更
 - ユーザーリストを最適化して、すごく速く動作するようにした。
 - ブロックファイルリストの最適化
 - コマンド">ghost"を追加(=/raw 8120, 同じIPのユーザーを切断)
 - napigator/dagstaにメタサーバーのポートを報告できるようにした
 - いちどにきまった数のユーザーだけを入場許可するオプションを追加
 - winmx検知システムの再構築
 - サーバーエイリアスが使える場所をふやした
 - 新しいファイル"dirs"の追加 - よくあるディレクトリ名をサーバーが
   記憶しないために使います。(dirsに書かないかぎり記憶されます)
 - すべてのサーバーメッセージは"slavanap.msg"に入りました。
 ...間違いなく、なにか書き忘れています - 新機能が非常におおすぎるので。

2.2.1 build 101

 - メタサーバーの修正。自分自身にもリダイレクト
 - サーバーエイリアスの修正
 - コマンド">s"エイリアスの追加(raw 8119)
 - ソケットを正しくシャットダウンするようにした
 - その他のこまかい修正いっぱい

2.2.0 build 100

 - 新しいメタサーバーを追加 - アクティブにすると、ユーザーを自動的にリンク
   サーバーに転送します。エイリアス名を使用しているサーバーには転送できません。
 - サーバーエイリアスを追加 - 本当のサーバーホスト名のかわりに、
   別名をユーザーに表示できます。 - すべてのリンクサーバーが更新されるまで、
   おかしな結果になるかもしれません
 - IP変換テーブルを追加 - 指定したIPアドレスを別のアドレスに置換できます。
 - 'ファイルから読み込む'ボタンを追加 - サーバーを動かしたまま
   ブロックリストの内容を変更できます。
 - MXユーザーの割合を制限する機能で、クライアント名を変更しているユーザーを
   Banしないように変更
 - 検索・参照のための最低共有チェックの対象を、ローカルユーザーに限定

2.1.1 build 99

 - MXユーザーの割合を制限する機能の追加
   (詐称クライアントのスマートチェック込み)
 - ローカルホスト(127.0.0.1)にログインするユーザーのIPをグローバルIPに置換
 - ユーザーへの最低共有メッセージに、サーバー名を付加

2.1.1 build 98

 - MOTD用のあたらしい変数 - $avgfiles$ $avggig$ $searches$ $transfers$
   $avgfiles_local$ and $avggig_local$
 - 友人のログインとホットリストのユーザーのログインで音を鳴らす機能を追加
 - >admin reglist を追加(admin+専用)
 - >server list を追加  (elite+専用)
 - >admin friends(aka >lf) で出力されるリストに接続時間を追加
 - チャットウィンドウで記憶するメッセージの行数をふやした
 - エリートはローカル・リモート関係なく無制限の参照ができるようにした

2.1.1 build 97

 - cpuスロットルを完全に無効にする機能を追加
   システムがフリーズするかもしれません(取り扱い注意)
   リモートからはこのオプションは表示・無効化だけしかできません。
 - >aコマンドセットで表示する項目をいくつか追加
   (network_hubはリモートから変更できません)
 - mod+にはSHOUTING防止機能を適用しないように変更
 - 再接続までの間隔を3分に戻した

2.1.1 build 96

 - すべての>serverコマンドをmod+専用にした
 - >consoleと>versionをローカル情報用に追加
 - friendのログイン用にローカルスタッフへの通知機能を追加
 - コンソールステータスバーに、一人あたり平均ファイル数・平均サイズ(Gb)を追加

2.1.1 build 95

 - ユーザーがmin_shareとmin_share_sizeを満たすまで検索・参照要求を無効にした
 - コンソールが作成したチャンネルは+registeredかつ-moderatedにした
 - mod+は自分より低いレベルのmod+をmuzzleできるようにした
 - leechレベルによるレジューム転送をブロック

2.1.0 build 94

 - whois(情報)を扱う関数を変更 - teknapスクリプト互換にした

2.1.0 build 93

 - アカウントがリセットされるバグを修正(build 92のバグ)
 - SplitStringEx()を新しいSplitString()に置き換え
 - NextParamEx()を最適化したNextParam()に置き換え
 - CyberAlienのbuild 92とMrFredPFLのbuild 92を統合
 - 10112コマンドのバグを修正

2.1.0 build 92 by MrFredPFL

 - コマンドショートカットをたくさん追加 - shortcuts.txtを参照してください
 - 標準の設定・設定可能範囲をいくつか変更
 - leechはチャンネルを作れないようにした
 - leechの検索要求をブロック

2.1.0 build 92 by CyberAlien

 - SplitString()関数を速い関数と交換
 - ファイルの2重登録をチェックしないオプションを追加(標準ではチェック)

2.1.0 build 91

 - ログの一時停止/開始ボタンを追加
 - ログ/コンソールコンテキストメニューに「選択項目のコピー」を追加
 - リモート検索の色設定を別にした
 - 登録済みユーザーのBan/BanIPボタンを元に戻した(忘れてました)

2.1.0 build 90:

 - 試験的に新しいメモリマネージャを無効にした
 - max_cpu_usageを表示 (リモートからは編集できません)
 - max_searches_pmのリモート設定のバグを修正
 - 内部テキストメッセージをいくつか修正

2.1.0 build 89:

 - ユーザーのban/kickban/IPを4つの別々のボタンにもどした

2.1.0 build 88:

 - ">server pingall"のアルゴリズムを変更
 - "resolve hostname"でリンクしたときのバグを修正

2.1.0 build 86:

 - コンソールユーザーの処理を改良
 - Delphiのメモリマネージャの上に新しいメモリマネージャを追加。Delphiの
   メモリリークをへらし、サーバーを再起動なしで長期間うごかせるようにした。
 - mods+が"user"レベルのユーザーを登録できるようにした。
 - サーバーがユーザーのログアウト後、最高180秒間whowas情報を記憶するようにした。
 - teknapの"/sping -all" (raw 10120)をサポート

2.0.6 build 85:

 - 検索処理を完全に変更。検索スピードがあがったとおもいます
 - サーバー同士のリンク後、30秒間はログインとリモート検索ができないようにした。
   リンク直後のサーバー間のラグをへらすための変更です。

2.0.6 build 84:

 - 内部的な変更いっぱい

2.0.6 build 83:

 - たくさんのバグを修正
 - 検索・参照荒らしの処理を変更
 - 接続が早すぎるユーザーの処理を変更

2.0.6 build 82:

 - opennapとの互換性を向上
 - 検索用の関数を変更。すべてのキーワードにマッチしたときだけ
   結果を返すようにした。(古いバージョンでは、キーワードの一部だけで検索できた)
 - 最低共有数のバグとその他いくつかの修正
 - ban形式をopennap互換に変更
 - channelのbanをuser!ipの形式にした
 - サーバーメッセージの一部を編集できるようにした。
   これはopennap用に書かれたteknapスクリプトとの互換性のための変更です。
 - 831コマンド(teknapの/guser)に新しいオプションを追加:
    -notshare    共有0のユーザーだけを表示
    c, -c, -console   コンソールユーザーを表示
    -software <software_mask>    クライアントがsoftware_maskに
                                 マッチしたユーザーを表示
    -showshared  共有数を表示する特別なパラメータを付加
    -showsoftware, -showclient   ソフトウェアを表示する特別な
                                 パラメータを付加
    -showserver  ユーザーがログインしているサーバーを
                 表示する特別なパラメータを付加
 - インターフェイスをWindowsの標準に変更した。
   フラットコントロールがメモリを使いすぎていたためです。
 ! いくつかのコマンドは、よりopennapに近い形式に変わったので、
   このバージョンは以前のバージョンとリンクできません。
   ネットワークのすべてのサーバーをアップデートしてください。

2.0.6 build 81:

 - いくつかのバグを修正

2.0.6 build 80:

 - いくつかの非常にまずいバグを修正

2.0.5 build 77:

 - バグ修正いくつか
 - 再接続までの間隔を30秒から180秒に変更

2.0.4 build 76:

 - コンソールメッセージをconsole.log.htmlに記録
 - dagstaへの報告機能(debug)

2.0.4 build 75:

 - build 74で入ったたくさんのバグを修正
 ! 74の深刻なバグのため、このバージョンは74と互換性がありません。

2.0.4 build 74 (test version):

 - 再接続が早いユーザーをブロックするオプションを追加
 - mods+がcloakしてるmod+をwhoisしたら、cloakと表示するようにした
 - チャンネルの荒らし防止機能をoffにするオプションを追加
 - 10112コマンド(rawコマンド経由でのみ実行される)で
   ネットワークハブをユーザーに表示しない
 - ユーザー名に"!"を使えないようにした
 - 新しいユーザーレベルの追加: 
   これまではコンソールユーザーも"Elite" (4)のレベルでしたが、
   このバージョンからは"Console" (5)というレベルになります。
 - オンラインユーザーの一覧にユーザー名のフィルターを追加
 - ユーザーリストに新しい列を追加(調節可能)
 - あたらしいIMがとどいたら音をならすようにした
   (コンソールユーザーがPCの前にいないときは鳴らさない)
   このビルドでは.wavファイルを選ぶ時間がありませんでした。
   標準のwavは次のビルドでつけます。
 ! サーバー間コマンドをいくつか変更。
   このバージョンは以前のものと互換性がありません

2.0.4 build 73:

 - 不在メッセージのバグを修正
 - チャンネルのトピックが変わったらmods+全員に知らせるようにした

2.0.4 build 72:

 - webサーバー機能を追加。ウェブブラウザでサーバーに接続すると、サーバーは
   Apacheのエラーメッセージを表示する(リダイレクト先のURLを設定してない場合)か、
   設定したURLにリダイレクトします(URLは設定パネルで入力できます)。
   サーバーは自分のことをApache 1.3.22として報告します。

2.0.3 build 71:

 - 外部への接続を制限するオプションを追加

2.0.3 build 70:

 権限の乗っ取り防止のため、新しいセキュリティー機能を追加
  - 一つのサーバーで登録済みのユーザーを、リンクサーバーから抹消できなくした。
    登録ずみユーザーを抹消できるのは、そのユーザーが登録されているサーバーの
    コンソールユーザーだけです。
  - 新しい変数allow_linkを追加。リンクできるサーバーのリストを設定できるように
    なりました。サーバーリストに載っているほかのサーバーもリンクできません。
    allow_link=customの場合、コンソールユーザーでなければ変数を変更できません。
 ! サーバー間コマンドがいくつか変更になりました。
   このバージョンはこれまでのバージョンと互換性がありません。

2.0.3 build 69:

 - napigatorへのデータ送信の間隔を変えられるようにした
 - winmx検知システムの改良
 - opennapの"usermode"コマンドを新しいオプションに追加
   (モードは登録済みのユーザー全員について保存されます。
   もしあなたが登録ずみユーザーなら、一度モードを変更すれば
   次のログイン時にモードを変更する必要はありません。)
 - banユーザーの処理を変更
 ! サーバー間コマンドがいくつか変更になりました。
   このバージョンはこれまでのバージョンと互換性がありません。

2.0.3 build 68:

 - 色を変更できるようにした
 - mods+をmuzzleできないようにした。eliteでも無理
 - ユーザーの同期のときにリモートサーバーでmod+がbanされてしまうバグを修正

2.0.2 builds 66,67:

 - CPU使用率用の関数を作り直し
 - 設定ウィンドウを翻訳できるようにした
 - あたらしいメッセージがとどいたらチャットウィンドウを出す(標準ではoff)
 - チャンネルの荒らし防止機能を追加

2.0.2 build 65

 ... ログ記録開始