ダウンロード/バックログ 2005.03.02 (水) 20:22:52 <やなか> いぃ
2005.05.23 (月) 22:32:59 <近藤> お世話になります。
2005.06.15 (水) 00:54:59 <桜> よろしくおねがいします
2005.06.28 (火) 15:47:38 <negi> サーバーで、仲間のつどえる場所を作りたいです
2006.01.04 (水) 00:18:06 <momo> ありがとうございました。
2006.04.20 (木) 08:55:02 <ookido> ありがとうございます
2006.05.28 (日) 07:48:48 <牧依> ありがとうございます。
2006.06.06 (火) 15:46:53 <kikumaru> ありがとうございました。
2006.06.06 (火) 18:38:25 <cho> ありがとでやんした
2006.06.06 (火) 18:38:28 <cho> ありがとでやんした
2006.06.21 (水) 01:54:49 <toku> ありがとうございます。
2006.07.04 (火) 17:39:53 <TKK> ありがとうございました。
2006.08.12 (土) 13:12:14 <ten> ありがとございます
2006-09-30 (土) 09:43:09 <tantan> ありがとうございます。
2006-09-30 (土) 11:04:23 <ken> ありがとうございます。
2006-09-30 (土) 17:47:35 <G-T> よろしくお願い致します。
2006-10-16 (月) 20:00:20 <(・ω・,,)> よろしくお願いします
2006-12-03 (日) 15:31:53 <猫> 勉強してみたいので
2006-12-18 (月) 09:14:35 <aa> どうやって〜
2007-06-20 (水) 14:48:41 <ozz> ありがとうございます。
2007-10-06 (土) 23:39:34 <> ありがとう
2007-12-07 (金) 04:06:30 <ozu> ありがとございます

ソースコードのダウンロード

#areaedit

#areaedit(end)

修正パッチ集は、あまり頻繁にはさしかえません。
これより前のソースコードは SlavaDevプロジェクトのリリースファイルリスト からどうぞ。

↓中に入っているReadme.shuusei

SlavaNap2.4.1.108非公式日本語バージョン
shuusei241148 2004.07.22
質問・意見などはこちらへどうぞ→http://slavadev.sourceforge.jp/
                         または usj12262@hotmail.com
■shuusei241xxxとは?
SlavaNap非公式日本語バージョンのこまかい修正事項ごとにパッチにまとめたものです。

■SlavaNap非公式日本語バージョンとは?
SlavaNapを、日本人のOpenNapサーバー管理者向けに改良したものです。
いろいろなひとのアイデア・バグレポート・ソースコードをまとめてできています。
もとになるSlavaNapのバージョンは、2.4.1 (build 108)です。
ソースコードはDelphi6 Personalでコンパイルできます。
※注意
	Delphi6には、あらかじめUpdate Pack 2以上をあてたほうがいいです。
	Update Pack 2以上をあててなくても実行ファイルは作れますが、
	データベース保存時にSlavaNapがフリーズしてしまいます。

■フォルダ構成
.\
  Readme.shuusei       :いま読んでる文書です。
  shuusei241xxx.patch  :今回の修正パッチ
  History.shuusei      :修正履歴など
  パッチのあてかた     :パッチあてヘルプ
  autopatcher.bat      :パッチあて用バッチファイル
  doc\                 :日本語訳ずみのドキュメントがはいってます。
    COPYING            :GPLライセンス文書
    nap.txt            :opennapプロトコル仕様書
    changes.txt        :オリジナルのSlavaNap2.4.1の変更履歴
    readme.txt         :オリジナルのSlavaNap2.4.1のreadme
    shortcuts.txt      :オリジナルのSlavaNap2.4.1の短縮コマンドリスト
  src\                 :修正ずみのソースファイルがはいっています。
    components\        :SlavaNapコンポーネント作成用のソースファイルがあります。
    output\
      unit\            :コンパイルのときに一時ファイルがこのフォルダにできます。
      japanese.lng     :対応する言語ファイル
      english.lng      :対応する言語ファイル
      slavanap.msg     :対応する言語ファイル
      slavanap.msg.english: 対応する言語ファイル
      motd             :対応するMOTDファイル
      *.wav            :イベント通知用音声ファイル
      ほか             :設定ファイルいろいろ

■各ファイル・フォルダの説明
shuusei241xxx.patch:
 ソースファイルのどこを修正したのかがまとめて書いてあります。
  いままでのソースに適用することも出来ます。
 詳しくは「パッチのあてかた」を見てください。

パッチのあてかた:
  今回の修正パッチをいままでのソースに適用したい人はこのファイルを見てください。

autopatcher.bat:
  詳しくは、ファイル「パッチのあてかた」を見てください。

src\
  修正済みのソースファイルがはいっています。Delphi6 Personalでコンパイルできます。
 詳しくは次の項「Delphi6でソースをコンパイルするには」を見てください。

■Delphi6でソースをコンパイルするには
※コンパイルするときの注意
	Delphi6には、あらかじめUpdate Pack 2以上をあてたほうがいいです。
	Update Pack 2以上をあててなくても実行ファイルは作れますが、
	データベース保存時にSlavaNapがフリーズしてしまいます。

初めてコンパイルするときは、
さきにSlavaNapコンパイル用コンポーネントをインストールする必要があります。
	まず、.\src\components\slavanap.dpkを実行してください。
	実行すると、Delphiが立ち上がると思います。
	でてきたパッケージ窓で「インストール」を押します。
	「パッケージ ..\output\slavanap.bpl がインストールされました。」
	みたいなダイアログがでればインストール成功です。

	※SlavaNapコンパイル用コンポーネントのインストールは、この一回だけです。
	 繰り返す必要はありません。

つぎに.\src\SlavaNap.dprを実行します。
	※このとき「プロジェクト slavanap を保存しますか?」
	 とか聞かれますが、どっちでもいいです。
メニュー→「プロジェクト」→「SlavaNapをコンパイル」で、コンパイルします。
.\src\outputフォルダに実行ファイルができてるはずです。

(変更点や履歴などはHistory.shuuseiを見てください)